| 41話 いつも話中!愛のホットライン |
作成00.8.25
全話感想っていったいいつになったら・・・
★学校に携帯電話を持ってくるヨーコちゃん。勇之助くんは携帯電話に夢中。まったく頭に来ちゃう…ヨーコちゃんと電話!
| 今回の作品を一言でいうと |
●いやーもうなんといっていっか、ムズ痒いです
| では〜感想 |
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携帯電話も今じゃあ珍しいものでもなくなりましたが、当時はまだ普及していないくて都市部くらいしか使えなかったのではないかな? でも、最新鋭のおもちゃなんて持ってきて自慢している子っていたようなきがする。まあ当時はスーパーマリオブラザーズとかでしたけどね 勇之助も携帯電話とかに夢中になるところは普通の小学生っぽくていいですね。それにしても あずきちゃんは勇之助と秘密の電話をしたいがために新しい電話購入を企てるか・・? まったくけしからん子です(笑、大豆の突っ込みは相変わらずヒットしまくりです。 携帯電話はおもちゃじゃないんですけど、もう時報にかけたり天気予報にかけたりではっきり言っておもちゃ状態。なんでも子供の好きなようにさせてる家庭ってあったな、、当時はこういうのってうらやましいものなんですが、、、 またもやヨーコちゃん、神戸のおばあちゃん病気ネタで携帯所持を正当化 こうやってとっさに頭が回るのはいいんですが、平気で嘘ついちゃだめでしょやっぱりこのこの子の行く末が心配です… 香月先生って新米なのになぜか生徒に厳しいですね で、生徒サイドとしてはこんな不正をやっぱりジダマが黙ってない いいぞ〜ジダマ 確かに、授業中に携帯電話が鳴ると頭きますな、、、この当時の普及率ってどれくらいだったのでしょうか。ひょっとしたら時代の先取り? 携帯電話貸しまくり、わたしにはとても他人の料金まで世話できません(笑。 ジダマの「痴漢〜」発言に燃え〜 音楽のパートは大きなノッポの古時計か
家に落ちていた紙切れに書いてあった電話番号に電話をかけるお茶目なお父さん。このことからも子供心を持った楽しいお父さんに違いないあまり怒っちゃだめだぜあずきちゃん
あずき:「ヨーコちゃんと遊ぶななんて言えないけど」 本音はそうなんでしょうね^^;とりあえず一緒に遊べよ ヨーコ「私を陥れた罪をやっと認めたわね」ってあんたそんなこといえた義理かい^^; ところでヨーコちゃんの「私の愛のホットライン攻撃は完璧」っていったいなにどう完璧なんだ(笑
そしてベットで不て寝 ても時間がたてばあら不思議(笑 自動的に問題解決 勇之助が携帯電話をほしかった理由はあずきといつでも話せるからだってさ…マジかよぉぃ 勇之助あずきの肩にさりげなく手をまし、ヨーコちゃんに二人の中をアピール この攻撃は確かに完璧だ、しばらくはなにもできまいヨーコちゃん ヨーコちゃんの悲劇はここから始まるのである まあ携帯電話持ってくるルール違反似対する天罰覿面なんですが それにしても、勇之助には時間と空間が味方する、、、なんとかならんのか(笑
ヨーコ対あずきの戦いは続くのであった どーでもいいけど「愛のホットライン」って「ainohottorainn」って変換されるんですけどなぜ?
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| 今回の気づき |
●ヨーコちゃんウソツキ(笑
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